幸四郎のヒーリング日記

癒しについて、幸四郎が書いています。
paperboy&co.
劣等感から脱出する方法教えます
こんにちは。まっちんです。


自分を価値のない人間と考えている人が非常に多く、
その数の多さには驚きます。


こうした人は、失敗に対処する方法を知らないのです。
いつもストレスに悩まされ、
世界は終わりに近いと考えることもよくあります。


自分は価値のある人間だ、
自分には自信があると考えることです。

劣等感から脱却する方法!



ジグムンド・フロイド氏の娘さんで、
小児精神分析を確立したアンナ・フロイドさんは、


自分の強さと自信は自分の外にあるものと思って、
外ばかりを探していましたが、実は自分の中にあったのです。
しかも、いつも自分の中にあります」


と語っています。


自信があれば力がつき、
その力で失敗や間違いを乗り越えることができます。


失敗を地面に残して、
成功のはしごを登らなければなりません。


自信は、どこかに売っているものではありません。
ショッピングモールにもスーパーマーケットにも
売っていません。


自信は力であり、エネルギーの源です。
それは自分の中にあります。


モルツ博士は、人生の第一の目標は幸せに暮らすこと
であると語っています。また、自信とは、幸せの一種であり
「幸せ自体を目標としているときの幸せな心の状態」
であると述べています。


自分はすでに幸せであると
考えることが大事です。


過去のポジティブな経験を思い出し、
その中で毎日を暮らします。


人間の頭脳は、
本当の経験と頭の中で想像した経験を区別できません。


自信は、電気と同じく「溜めて」おくことができ、
必要なときに利用できます。


自信を習慣にすることができれば、
成功はそう遠くはありません。


自信を習慣にしたい方はこちらをクリックして下さい。
http://www.drmaltz.jp/index.php?jvcd=10760



PS:

自分の価値と自信は、自分で作れます。どちらも、
自分の中から作ることができ、他人の力を借りる
必要はありません。自分の中には、驚くべき力の
源があります。
http://www.drmaltz.jp/index.php?jvcd=10760
| 幸四郎 | - | 13:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
150歳まで生きれる時代がそこに
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商材の旬はここ2
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先日の日本経済新聞の「あすへの話題」という欄に、
2050年には人間の寿命が150歳になるのではないかという
記事が載っていました。

現在の2倍です。ウオー、すごい。

無線電話で海外の人たちとの会話ができること、
そして東京−神戸間を


2時間半で走る列車、これらはいつ予測されたか分かりますか。

看護士



実は100年も前の新聞に、将来そのようなことが実現す

るだろうことが書かれていたそうです。

100年前の予測の実現率がなんと70%にも達し

ているんです。エアコンやテレビ電話などもそうなのだそうです。

そのような中で、これからの100年で発展可能性が最も高い
ものはライフサイエンス(生命科学)です。

米国ではライフサイエンスへの投資が急拡大して
経済成長をもたらす核になるのではないかといわれています。

あなたは150歳まで生きたいですか。

150歳まで生きてなにをします。

どんなことができるでしょう。
いろいろ夢がふくらみます。
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商材の旬はここ2
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| 幸四郎 | - | 18:41 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
あなたは、ストレスに対して強いですか。弱いですか。
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劣等感から脱出する方法教えます
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同じようなストレスを受けたときに、人によって
その受け取り方がちがうようです。ある人にとっては、

ストレスを受けると、心身ともに疲れ果て病気にまで
なってしまう人もいるかと思えば、
ストレスを自分の栄養として進化していく人もいます。

例えば、自分の能力より上だなーと感じる仕事をまかさ
れたとき、人よっては、「またいやな仕事を押し付けられたなー。
なんで俺ばっかりなんだ。頭にくる。」と感じる人は、

このようなストレスにより、心身に悪影響が及ぼされることになり、
マイナスのサイクルに陥っていきます。

一方、このような仕事は、自分が期待されているからこそ、
任されるんだと感じる人は、このようなストレスはとてもよい
影響を及ぼします。

なぜこんなに、対応が180度も違ってしまうのでしょう。

一般的に、次のような人が、ストレスに弱いと言われています。
kangaenayami

●神経が細かくて、神経質。
●何事もきちっとやらないと気がすまない、完璧主義。
●ささいなことにこだわる。
●自分を犠牲にして、周囲にあわせたり、無理をする。

これに対して、次のような人は、ストレスに強いそうです。
genki

●他人の目を気にしたり、他人の評価が気にならない。
●のびのびと自分を出せる。
●気持ちの切り替えがうまく、早い。いやなことから、直ぐ切り替えることができる。

また、依存心の強い人も要注意です。
●ものごとに対するこだわりが強い。
●親離れができていない。
●仕事でも、すぐに人に頼ってしまう。

さあー。あなたはどうですか。
ちょっと振りかえってみるのも、精神的な健康の面でいいことですね。
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